「東北大学」からヤマダ電機(非正規)へ就職した体験談

ヤマダ電機へ就職

出身大学・学部

東北大学(経済学部)

 

性別

女性

 

就職形態

非正規

 

1年目の手取り収入

240万

 

内定先の面接回数

2回

 

内定時期

5月下旬

 

内定先の志望度

第一志望

 

内定を得られた理由

当たり障りない雰囲気だった

 

その他の内定企業

ダイコクドラッグ

イズミヤ

 

落ちた企業

イトーヨーカドー

 

詳細情報

志望業界:電化製品、食品

ES提出:15社

面接:5社

文理:文系

浪人:有

留年:有

就活開始時期:大学四年生の4月頃

就活サイト:フロムエー

 

就職活動の体験談

就活では「とにかく馴染みのあるところで働きたかった」という思いがありました。

食品や電化製品を扱ったところで働きたいという希望があったため、その方面に絞って面接内容も考えました。

量販店には何回か通って売り場を見てみたり、改善点などをノートにまとめました。

面接の場所で見て頂いたところ、企業側もありがたがっていました。

あとは、とにかく無難に飾り気のない普通の話し方を心掛けました。

非正規の雇用でしたが、正社員になるための可能性を見出していいただけるようにと、面接の場では自分が思っている正社員への道と企業側が期待している正社員への道についてもお話しました。

面接の質問は割と普通のものが多く、特に珍しい感じの質問はありませんでした。

逆を言いますと、自分が用意した内容が面接のメインになってしまい 色々と勝手に考えて行動を取る人という印象を持たれはしないかと不安でしたが、後から聞きますと提案をしてくれるのはありがたかったということでした。

後は、企業に対して好印象な部分を表にまとめて提出もしました。

それを見た企業側はもちろん嬉しそうで、褒められている部分は伸ばしていきたいというお言葉もいただきました。

後は、一緒に働きやすい人という印象を持ってもらえるように、これはどこの企業でも常に考えている内容でした。

とにかく当てつけっぽくない、わざとらしくない、さらっとした気遣いを見せれるように努力をしました。

とにかく面接中や就活中は好印象を持ってもらえる事柄に関しての全てを記憶してから挑みました。

 

就活生へのアドバイス

頭が真っ白になりがちな時もありますが、自分をお得感のある商品のように扱ってあげるのもいいかもしれません。

OB/OG訪問サービスはコチラ▼


ピックアップ記事

  1. 株式会社光通信へ就職出身大学・学部静岡大学(人文社会科学部)性別…
  2. 株式会社エスティフへ就職出身大学・学部日本大学(文学部)性別…
  3. 株式会社プロトソリューションへ就職出身大学・学部沖縄国際大学(経済学部)&nbs…
  4. プロスパー住販株式会社へ就職出身大学・学部東海大学(情報通信学部)…
  5. 株式会社日立ソリューションズへ就職出身大学・学部創価大学大学院(情報工学専攻)&…
PAGE TOP
Top